THE SUNSCREEN
太陽の下でもアクティブに。
肌へのやさしさと使いやすさを独自設計。
| 保湿力 |
低い
高い |
紫外線 防止力 |
低い
高い |
|---|---|---|---|
| 使用感 |
軽い
重い |
肌への 密着度 |
低い
高い |
※自社比較
COMMITMENT TO DEVELOPERS
開発者のこだわり
- 1.「14種類の美容成分※」で日焼け後の肌ダメージをケア
- グリチルレチン酸ステアリル(整肌)やアーチチョーク葉エキス(保湿)、植物由来の6種の共通美容成分、トリプルサッカライド®など、紫外線による乾燥刺激から肌を守り保湿する美容成分が、日焼け後の肌ダメージを予防。
※保湿成分
- 2.「オイルバースト技術」による白浮きの軽減
- 肌に塗布すると製剤に包まれたオイルが広がり、透明に変化することで、ノンケミカルの日焼け止め特有の白浮きを抑える技術「オイルバースト処方」を採用。
- 3. ベタつきとテカリを抑える「デュアルロックベール構造」
- ”肌の表面に被膜を作りベタつきを抑える”ネットワーク構造と、”肌表面に強力に密着し長時間肌の上に留まらせる”ネットワーク構造を組み合わせた特殊構造「デュアルロックベール」により、サラサラでマットな肌が長時間続きながら、耐水性が高いのに石けんでも落とせる処方に。
HOW TO USE
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キャップを開ける前に、カタカタと音がするまで5~10回ほど容器を振ってください。
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パール1個分程度を手に取ってください。
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スキンケアをした後の肌に乗せ、顔や首元などになじませてください。
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少量を薄く伸ばすとムラになりやすいので、顔全体にムラなく塗れる量を使用してください。
DEVELOPER STORY
開発者ストーリー
近年、男性にも紫外線対策の重要性が浸透してきたとはいえ、どんな日焼け止めを使えばいいか分からないという男性が多いのも現実です。
だからこそ、男性にとってのベストな機能を目指し、紫外線防止効果、塗り心地、肌へのやさしさ、耐水性、洗顔で落ちる機能など、処方上両立しにくい特徴をすべて叶えることを目標に開発しました。
一般的に、ノンケミカルのウォータープルーフの日焼け止めは使用感が重く白浮きや油感、テカリが出やすいため、シリコンで使用感を調整したり、肌への密着度や耐久性が高い分、落とす際にクレンジングが必要になる傾向があります。
一方、肌への負担が少なく、白浮きやベタつきが少ない、軽い使用感の日焼け止めは耐水性や密着度が低くなりやすいため、どうしても耐久性が下がりやすいという特徴があります。
THE SUNSCREENはこれらを解決することを目指し、4年以上の試行錯誤の末、O/W処方特有の乳液状の軽いテクスチャと洗顔でも落ちる構造をキープしながら、W/O処方特有の肌への高い密着性と耐水性を実現する特殊処方に辿り着きました。
INGREDIENTS
全成分表示
水、酸化チタン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、BG、(C13-15)アルカン、ペンチレングリコール、イソステアリン酸PEG-60グリセリル、ポリヒドロキシステアリン酸、ステアリン酸、セスキイソステアリン酸ソルビタン、アルミナ、イノシトール、グリセリン、トレハロース、異性化糖、グリコシルトレハロース、パルミチン酸デキストリン、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、アーチチョーク葉エキス、PEG-40水添ヒマシ油、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、クリスマムマリチマムカルス培養液、シスツスモンスペリエンシス花/葉/茎エキス、リンゴ果実培養細胞エキス、エーデルワイス花/葉エキス、グリチルレチン酸ステアリル、イノノツスオブリクウスエキス、シロツメクサエキス、グリセリルグルコシド、ベヘニルアルコール、マルトデキストリン、アクリレーツコポリマー、加水分解水添デンプン、キサンタンガム、ステアロイルラクチレートNa、ヒドロキシプロピルメチルセルロースステアロキシエーテル、トリポリヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル、クエン酸、レシチン、フェノキシエタノール、香料











肌トラブルや光老化を防ぐために、UVケアは不可欠。
紫外線を防ぐことはもちろん、日焼け止め自体が肌に優しくあることを重視し、スキンケア視点の14種類の美容成分※を厳選。
使い心地のよさだけでなく、ノンケミカル処方、ウォータープルーフ、ノンシリコン、石けんで落とせる利便性を実現した、低刺激設計の日焼け止めです。
※保湿成分