No beef No life!


懺悔ばかりの人生です。。!

 

前のブログでこれからは定期的に書くと誓ったのに。。

 

悔やんでも悔やみきれないのでもう後悔はやめます。

 

人間は締め切りや約束に縛られるとそれに反したくなる生き物なのだということを我が身を持って証明できたという観点では良かったのではないでしょうか?

これが違ったらもうその場合はBULK HOMMEさんにこれ以上迷惑をかけられないので僕のインスタグラムにでもコメントしてください。

適切な対処をさせていただきます。。

 

はい。僕なりのアイスブレイクはこんなところで、前回書こうとしていた就活事情に関してなのですが、結論から言うとかなりイキって臨んだところ大概最終面接でお偉いさんに気に入られないということが判明した。

 

というところに落ちるかと思います。

三次面接くらいまでの、某大手広告代理店中堅社員の方は僕の想像どうり、

「こいつ一見すると私服で来るし、イキってやんちゃな感じは出しているけども、敬語はしっかり使えるし協調性もあるタイプ。そして以外と臆病で素直である。いいな。。」

となったのか、僕なりの分析テーマに基づいた対就活用キャラクターを気に入ってくださり、サクサクと進んでいけましたが、なんだか偉い役員様相手となると、このスタイルにボロが出始め、最終的には何にも考えないで素直に行けば良かった。。。

ということがわかりました。

あまり人と同じタイミングで物事を行えない僕としては、就活をするといっただけで友達とかに引くほど驚かれ、むしろ何なら引かれましたが、こうしてまた一つ大きな経験をすることで人を惹きつけられる男になったのではないかと思います。

 

やはりこうしてブログの随所にでさえも韻を置いてしまうところがラッパーたる所以なんでしょうね。(かなりラップにはまっているので誰か一緒にやってあげてください)

 

ラップと言えば、僕の好きなヒップホップでも独特な言い回し?というか用語があり、

 

「ビーフ」というものがあります。

 

まあ日本で言えばZeebraさんの公開処刑のようなものからラッパー間の言い争い、わかりやすいところでMC松島さんとヘタレビーボーイさんのアレもそうですね。

高校生だと、高校生ラップ選手権が生んだアイドルもといスターの

言×THEANSWERくんが自分のスニーカーを偽物だと言われHIYADAMくんに作った曲などもそうですね。。

 

気になる人はもう全部youtubeでみてください。笑

 

まあこの辺の話はまたにするとして、とにかくhiphopでいうビーフとはアーティスト間の論争、(非物理的な)喧嘩の事です。

 

由来は1984年に放送されたアメリカのウェンディーズのCMで架空のチェーン店がハンバーガーと称する、クッションのように大きいパンに挟まった小さな肉におばさんが憤慨して「Where’s the beef?(肉はどこにいったの?)」といったのが語源です。笑

CMはウェンディーズが競争相手のマクドナルドやバーガーキングより中身の牛肉のパティが多いことを印象づけるためのものであったのですが、これが流行語となり、この年の大統領選挙の民主党候補を決定する予備選挙で政策の中身の優劣を議論する際にスローガンとして使われたほどです。

 

 

お肉はやっぱり大事ですよね!

お肉大好き!

 

ってことで次の記事では最近の東京の肉事情を自分なりに書こうかなと思いやす。

 

ちなみに一番最近くらったパンチラインはNAIKA MC,MC CARDZ,呂布カルマ,RITTO – “BACKBORN” prod.DJ BAKU(KAIKOO) & DJ YO-HE¥の中の呂布カルマの

限界を超えるだのほざく奴の大半が

未だ玄関にさえ達していない

俺はまだ見えない その先が知りたい

残された時間は驚くほど短い

 

です。

考えさせられますね。。。

 

ではまた!

 


Ryosuke Misawa

Ryosuke

Ryosuke Misawa

Prince

Ryosuke

僕は世界にトキメキを振りまく王子になりたい。
1992年5月3日、福井県生まれ福井育ち。
立教大学現代心理学部映像身体学科卒業。

2016年に卒業し、同年より某広告代理店勤務。

趣味はブレイクダンス、ラップ、飲酒。
piece.

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ABOUT

BULK HOMMEは2013年4月に誕生した新世代のメンズコスメブランド。
徹底した製品づくりによって高い品質を保ち、男性のために1から造り上げられました。
品質に妥協やごまかしがなく、本当に肌を改善してくれる本質的なプロダクトをご提供したい。
手間を惜しまず研究開発を繰り返し、ごく限られた完成品だけを製品化して販売しております。
私たちはこれからも、女性がうらやむほどの豊富な美容成分、低ストレスな処方設計、
製造ごとの管理を徹底して追求してまいります。